活用事例
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中学校の探究の時間で、「ニュースから地域の課題を考えよう」を活用2025.5.9 赤磐市立 磐梨中学校磐梨中学校1・2年生115名が、「岡山県内のニュース」から、探究活動で取り組むテーマを考えるため、「ニュースから地域の課題を考えよう」のワークを活用していただきました。「岡山を元気にする・課題を解決するヒント」という視点で、生徒が興味を持ったニュースをピックアップ。生徒自身が、どのような行動を取る・取りたいかを深く考える機会となりました。
また、後半の部では全校生徒を対象に、NPO法人だっぴ 森分志学さんによる講演を交えて、「自分の原動力を考える」ワークを開催しました。生徒が自分自身の喜怒哀楽と向き合い、今後どのような行動を取りたいかを考える機会となりました。
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「課題探究」の授業でマップ機能を活用2025.4.21 倉敷高等学校倉敷高校商業科ビジネス探究コース3年生27名が、「社会問題解決に向けたテーマ」を考えるため、マップ機能を活用していただきました。
マップ、企業名・キーワードから身近な企業を調べるなど、生徒それぞれが使いやすい方法で利用をされていました。
探究ネットを通して、地域の企業がどのような取り組みをしているのかを「知る・確かめる」貴重な機会となりました。
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香川県探究部会で探究ネットのワークを紹介2025.2.12令和6年度香川県高等学校教育研究部探究部会で探究をご担当されている先生方にむけて、探究ネットのワークを紹介させていただきました。
主に1年生の探究活動導入時に活用できるワークで、いくつかの高校が次年度の活用を検討してくれています。
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「自分の原体験を探るワーク」を授業で活用2024.11.28 興陽高校夏のワークショップイベント後に興陽高校の授業でも活用していただきました。
以下先生からのコメントをご紹介します。
「ワークショップを受けて是非授業でも活用したいと考えていました。いろいろな人生を歩む大人たちの生き方を知るワークは1年生に相性がよく、自分の内なる衝動(願望や決意)に明確につなげられる生徒もいました」
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「総合的な探究の時間」内でワークショップイベント実施2024.10.25 香川県立三本松高等学校三本松高校の1年生83名に、探究ネットのコンテンツ「高校生と見つける、私たちのSDGs」の番組動画を活用したプログラムに取り組んでいただきました。
NPO法人だっぴとKSBのコラボレーションで開発したワークで、50分の授業形式で実施しました。
動画の視聴を通して企業活動から社会を学び、自身の探究テーマにつながるキーワードを抽出するプロセスを通して自分と社会との距離感を考えることで、これまで興味関心を持っていた分野からは一歩踏みだし、視野を広げるワークとなりました。