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番組審議会

第403回 瀬戸内海放送番組審議会

開催日 平成22年5月13日(木 )午後3時~午後4時
内容
報告事項: 4月度視聴者応答状況、その他
審議番組: テレメンタリー2010 受刑 壁のむこうへ~高知白バイ衝突死3~
4月4日(日) 25時30分~26時00分
出席委員
< 出席委員 > < レポート出席委員 >
  • 八十川睦夫委員長
  • 佐藤卓志副委員
  • 泉 雅文委員
  • 石井清裕委員
  • 長谷川桂子委員
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  • 白川輝行委員
  • 津田富造委員
  • 古市大蔵委員
  • 磯田晴久委員
以上10名
主な意見 テレメンタリー2010 受刑 壁のむこうへ~高知白バイ衝突死3~
4月4日(日) 25時30分~26時00分
  • 家族の絆に焦点をあてた内容で、感情に流されることなく、淡々と描いていて好感が持てた。
  • この番組はマスコミが第三の勢力といわれるにふさわしいものだと思う。
  • 事故からの経緯、問題点がよく整理され、時系列に説明されていた。伝えたいことが非常に良くわかった。
  • 放送時間が遅かったのが唯一残念。
  • 権力をチェックした良心そのものの番組だった。ぜひ継続して追究してほしい。
  • これまでのあらすじを冒頭に流せたら、よりよく分かるのではないか。夜中の放送は関心ある視聴者が見ることはできない。
  • 今後は切り口を思い切って変更することが必要だ。
  • 番組への評価を、視聴者に問いかけ、考えてもらうといった手法もあるのではないか。
  • はじめて見た人には分かりにくいため、事件の勢力を文字で見せるなど、簡潔な整理をすればどうか。
  • この報道をこれからも継続して欲しい。視聴者側の意見を含めたような作品も見てみたい。

以上

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