人が事業を創る。事業が人を育てる。

エンタープライズ
ステートメント

「ひとのちから」と「デジタルノチカラ」を活かし、
カルチャーとユーティリティを兼ね合わせた
地域情報メディアプラットフォームを次々と創造して、
人と人、人とまち、人と企業を、
もっともっと「つなげるちから」になる!

私たちPark KSB グループは、地上波テレビ・ラジオなどの伝統的なプラットフォームを活用して、コンテンツ事業やマーケティング事業を強力に推進し、岡山香川で収益性トップの安定した事業基盤をつくってきました。

そうした事業の実践を通して私たちは、

  • ◆地域の人々に愛され信頼される“メディアブランド”
  • ◆楽しくて役に立つ地域の生活情報を企画編集する“エディターシップ”
  • ◆マーケティングやコミュニケーションを“デザインする力”
  • ◆サービスや職場などカタチのないものを参加型のワークショップを通じて可視化する“ファシリテーション力”

などを培ってきました。

これまで培った上記の4つに代表される「ひとのちから」に加えて、「デジタルノチカラ」つまりデジタル上のサービスを設計し運営するための技術や知見をマネジメントする力を活用して、エンタテインメントとユーティリティを兼ね備えた地域情報メディアプラットフォーマーとしてのビジネスを加速させます。

テレビやラジオなど伝統的なメディアで良質な地域コンテンツを提供することに加えて、瀬戸内エリアの生活者と関係人口に向けた複数の地域情報メディアプラットフォームを設計開発し、改善と学習を重ねながら運用していきます。それらを通じてデジタルサービスマーケティング領域における経験と能力をさらに強化します。

伝統的メディアと新しく創りあげたデジタルプラットフォームを最適に組み合わせることにより、地域における情報の流通や情報の受け手と出し手のマッチングの領域で、生活者やクライアントの「困りごと」や「あったらいいな」を解決し実現してゆきます。

地域に根差したメディア企業として、グローバル企業のデジタルプラットフォームビジネスから学ぶべきことを学びつつ、「ひとのちから」と「デジタルノチカラ」を活かして、瀬戸内エリアでナンバーワンの地域情報メディアプラットフォーマーとなることを目指します。

「人と人、人とまち、人と企業が、もっともっとつながって元気になる。」

そんな瀬戸内エリアの未来を、生活者やクライアントの皆さまと共につくっていきます。

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