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ミニバスケ大会にファイブアローズの選手たちが登場 小学生にプロの技を指導 高松市

09月16日 18:15

 16日、ファイブアローズの選手たちは高松市で開かれたバスケットボール大会の会場を訪れ、小学生たちにプロの技を指導しました。

 高松ロータリークラブが開いた大会には四国のミニバスケットチーム男女6チームずつが出場しました。
 試合の合間にはファイブアローズの安部、大橋、石川、嶋田の4選手が、約200人の小学生にドリブルのコツなどを指導しました。
 また、4つのチームに分かれて、シュートを決めるまでの早さを競うゲームも行われました。

(参加した子どもはー)
「いろんなことを教えてくれて楽しかったです」
「ディフェンスが来たときに、どうやったら長く持てるかが分かりました」

(香川ファイブアローズ/PG 大橋聖也 選手)
「すごくみんな上手で、今後ぜひみんなプロを目指して頑張ってほしいなと思いました」

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特集

岡山・香川の人や企業、街の動き、そして社会問題を記者独自の目線で徹底取材!日々の短いニュースでは伝えきれない重厚な企画をお届けします。

【特集】デニム生地で「かわいい」ピクニックシート 商品開発でつながる…せとかわデニムプロジェクト

2020年06月05日 18:45

 小さな傷などのため捨てられてしまうデニム生地がピクニックシートに。瀬戸内とデニムの魅力を「かわいい」という切り口から発信する「せとかわデニムプロジェクト」が作りました。
 瀬戸内にゆかりがある16人が、それぞれの強みを生かして取り組んだ商品開発の模様をお伝えします。

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    2006年、高知県で起きた白バイとスクールバスの衝突死亡事故。業務上過失致死の罪に問われ、「無実」を訴えるバスの元運転手。食い違う目撃証言や疑問が多い証拠を徹底検証する。
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    岡山県北には、昭和初期の面影を色濃く残す駅舎が数多く残っている。1日の利用客がわずか5人程度という駅もあるが、学生や高齢者にとっては欠かせない足。そして、駅を愛し、守り続ける人たちがいる。「一期一会」をテーマに駅の1日を追う。

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