ホーム > ニュース

ニュース

  • 特集
  • シリーズ

最新ニュース

おかやまマラソン2018 岡山市街地を1万6000人が駆け抜ける

11月11日 15:35

 今年で4回目となるおかやまマラソンが開かれ、県内外から参加した大勢のランナーが岡山の市街地を駆け抜けました。

(参加者はー)
「(参加するのは)初めてです。めちゃめちゃ緊張してます」

(広島からの参加者)
「岡山・広島の復興を祈願して走ります。がんばるぞ!」

 午前8時45分、県内外から集まったランナーたちが一斉にジップアリーナ前をスタートし、岡山市中心部に向けて走り出しました。

 フルマラソンと、5.6キロを走るファンランの2種目に、合わせて約1万6000人が参加しました。

 沿道には、今年もたくさんの人が応援に駆け付け、ランナーに声援を送っていました。

該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。

特集

岡山・香川の人や企業、街の動き、そして社会問題を記者独自の目線で徹底取材!日々の短いニュースでは伝えきれない重厚な企画をお届けします。

【特集】〈新型コロナ〉見直される「避難の在り方」 岡山県の現状や私たちができることは?

2020年06月02日 18:50

 新型コロナウイルスの影響で見直されている「避難の在り方」を考えます。避難所での「3密」を避けようと、全国の自治体が運営方法や避難マニュアルを見直しています。
 岡山県の現状や地域住民の取り組みを通じて、私たちができることを考えます。

シリーズ

  • 高知白バイ衝突死
    2006年、高知県で起きた白バイとスクールバスの衝突死亡事故。業務上過失致死の罪に問われ、「無実」を訴えるバスの元運転手。食い違う目撃証言や疑問が多い証拠を徹底検証する。
  • 高校生と見つける私たちのSDGs
  • 世界のためにできること
    貧困などから抜け出せず苦しむ途上国の人たち。その状況を打破するため、多くの岡山・香川県出身者が活躍している。慣れない環境で国造りの手助けをする理由とは…。私たちができる「国際協力」について考える。
  • 小さな駅の物語
    岡山県北には、昭和初期の面影を色濃く残す駅舎が数多く残っている。1日の利用客がわずか5人程度という駅もあるが、学生や高齢者にとっては欠かせない足。そして、駅を愛し、守り続ける人たちがいる。「一期一会」をテーマに駅の1日を追う。

LINE友だち追加

  • KSB岡山ニュースと友だちになる
  • KSB香川ニュースと友だちになる

ニュース番組ページ

  • KSB スーパーJチャンネル
  • KSBニュースView
  • 報・動・力
  • グッドモーニング
  • 羽鳥慎一モーニングショー
  • スーパーJチャンネル
  • 報道ステーション