ホーム > ニュース

ニュース

  • 特集
  • シリーズ

最新ニュース

岡山・笠岡市長選は選挙戦へ 無所属新人の小見山史子さんが立候補を表明 

03月10日 18:15

 4月に行われる笠岡市長選挙で無所属新人の小見山史子さん(63)が10日、立候補を表明しました。

(笠岡市長選に立候補表明/小見山史子さん)
「少子高齢化をいかに乗り切るか、いかに改善していくか、そして世界的な環境問題それを少しでも改善できる方向というのを考えています」

 笠岡市長選に立候補を表明したのは、笠岡市出身で翻訳・通訳業の小見山史子さん(63)です。

 会見で小見山さんは「現在の笠岡市政は企業誘致に比重を置いていて見直す必要がある。スモールビジネスを応援して経済を活性化したい」と話しました。

 笠岡市長選には現職で再選を目指す小林嘉文さん(59)も立候補を表明しています。

 笠岡市長選は4月12日に告示され、19日に投票と開票が行われます。

該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。
該当するニュースは存在しません。

特集

岡山・香川の人や企業、街の動き、そして社会問題を記者独自の目線で徹底取材!日々の短いニュースでは伝えきれない重厚な企画をお届けします。

【特集】交通事故が多発する“魔の7歳”…その背景は?

2020年07月10日 18:50

 子どもの交通事故について考えます。
 全国で起きた歩行者の交通事故を統計でみてみると、「7歳」の子どもが突出して多くなっています。なぜ7歳の子どもの事故が多いのか。子どもの行動を分析し、その背景を探ります。

シリーズ

  • 高知白バイ衝突死
    2006年、高知県で起きた白バイとスクールバスの衝突死亡事故。業務上過失致死の罪に問われ、「無実」を訴えるバスの元運転手。食い違う目撃証言や疑問が多い証拠を徹底検証する。
  • 高校生と見つける私たちのSDGs
  • 世界のためにできること
    貧困などから抜け出せず苦しむ途上国の人たち。その状況を打破するため、多くの岡山・香川県出身者が活躍している。慣れない環境で国造りの手助けをする理由とは…。私たちができる「国際協力」について考える。
  • 小さな駅の物語
    岡山県北には、昭和初期の面影を色濃く残す駅舎が数多く残っている。1日の利用客がわずか5人程度という駅もあるが、学生や高齢者にとっては欠かせない足。そして、駅を愛し、守り続ける人たちがいる。「一期一会」をテーマに駅の1日を追う。

LINE友だち追加

  • KSB岡山ニュースと友だちになる
  • KSB香川ニュースと友だちになる

ニュースを投稿

  • 映像・写真を投稿
  • 情報を投稿

ニュース番組ページ

  • KSB スーパーJチャンネル
  • KSBニュースView
  • 報・動・力
  • グッドモーニング
  • 羽鳥慎一モーニングショー
  • スーパーJチャンネル
  • 報道ステーション