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テレビの心臓部を司る放送のプロ集団。
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社長と直接会えるのが魅力です。
ローカル(岡山・香川)での営業を一言で言えば、お客様と直接触れ合える“密着営業”。スポンサーの担当窓口の方はもちろん、社長様とも話をする機会も少なくありません。直接顔が見えるということで、先方がどのような目的を持って、どう視聴者に訴えかけていきたいかもよく理解できるため、提案する事案もより具体化されたものが多くなります。進行具合や人の動き、結果が目に見えて分かるのもローカルならでは、ですね。真摯な態度で相手と接することで親密な関係になり、プライベートで遊びに行くことも。今ではお客様に信頼してもらえることに営業としての喜びを感じています。
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仕事の大きさ・スピードが段違いです。
瀬戸内海放送に東京支社があるなんて、知らない方も多いかもしれません。私もその一人でした。
しかし全国各地のローカル放送局には東京支社があり、営業の拠点としています。人員は本社にくらべ少数ですが、会社の売上のうち約半分を占めるのがこの東京支社です。
われわれ営業マンはその最前線に立ち、毎日社外でスポンサーや広告会社に営業活動をしています。営業というと頭を下げたり、お願いしたりすることばかりが想像されるかもしれませんが、テレビ局の営業は電波を中心に様々なメディアを組み合わせてスポンサーが一番望むことをコーディネートして実現させる(それでお金をもらう)ことが仕事です。そういった意味では相手と同等の立場かもしれません。
番組をつくる。取材をする−。
テレビ局といえばそんな仕事をイメージするかも知れませんが、他にもいろいろ仕事があります。
ここでは、そんな一般的にはあまり馴染みのないテレビ局の仕事を紹介。みんなそれぞれの仕事に、やりがいと誇りを持っています。


